「読売旅行」阿蘇・九重旅その3☆タヌキのメークで客を歓迎・・♪桂茶屋
日立製作所(24) 藤田保健衛生大学(3) 国際医療福祉大学(1) オービック(1) NECエレクトロニクス(18) ティーオーエー(10) 読売旅行(2) 社団法人日本自動車連盟(1) 北星学園大学(1) 朝日新聞社(41) 藤沢市教育委員会が万清楼について桟橋を見た時から「読売旅行の人が多いなぁ」と思っていたのだけど、案の定、読売旅行の「全館貸切!大感謝祭」でした。
自宅で折込広告を見て「安いなぁ」と思ったのだけど、まさか今日だとは。
関西各地から来ているのでしょうが、凄い人。
上の記事にもちらっとあるけど、 読売旅行 の 韓国旅行 のコースはいくつかあるんですよ。
私が行くのはロケ地めぐりっていうツアーではないです。
3コースって書いてあるけど、チラシに載ってたツアーは5コースで読売旅行のバスツァーの中にこのプランがあって、私はちょっとその真似をしようと・・で、ここまでやって来たのだ。
門司は時々やって来たが、このレトロ地区というのはまだ来た事がなく、そんな大したものじゃないだろう・・と高をくくっていたのだ。
読売旅行の前 参加費 500円(お茶・お菓子代) サロン後は行ける方で食事にでも! この食事会が参加のみんなとドンドン仲良くなれる楽しい場だったりします。
LGBT当事者と思う方なら誰でも参加いただけます。
読売旅行のツァー計画では、ここでは自慢のバイキングが あるとのこと。
バスツァーでは会席料理もいいが、このようなバイキングも会話が弾んで交流も 深まるような気がする。
地元の特産品を使った田舎料理がメインなのだそうだ。