Top >  《東海大学》第86回箱根駅伝で中央大学4位。

《東海大学》第86回箱根駅伝で中央大学4位。

送風を開始すると30分ほどで空気膜が一気に膨らんでいきます。

途中、いったん送風を止めて空気膜の位置調整をおこない、再度送風をします。

短時間で横15m高さ5mもあるようなヴォリュームが立ち上がる様はなかなか迫力があります。

慶應義塾大学-Keio Gijyuku Univ.- 東海大学-Tokai Univ.- 解説:藤島大・村上晃一 実況:土居壮 開催日:2010年1月2日 会場:国立競技場 注目選手・慶應 藤「フッカー金子。

セットプレーの中心選手。

竹本。

1日あけて、作業2日目です。

日中は型枠空気膜の立ち上げをおこないます。

午前10時に集合して先ずは空気膜を広げます。

今年の空気膜は旭川青年会議所の皆さんが粉川先生指導の元、冬まつり会場でアイスドームを製作するときの膜をお借りしています。

このブログでも度々ご登場いただいております 東海大学 の金子選手が5区、赤染選手が8区を。

また 中央学院大学 の3区を鈴木選手が走られ昨年に引き続き3名があの箱根路を駆け抜けていかれたのです。

選手の皆さんお疲れ様でした。

C・Dコート ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ 12:00 ・ アイシンシーホース 99?66 東海大学 ━─━─━─━─━─━─━━─━─━─━─━─━─━ 12:00 ・ 慶應義塾大学 90?112 三菱電機11:21:57 11:44 (ここまでシード権獲得) 第11位 帝京大学 11:24:52 14:39 第12位 東海大学 11:25:46 15:33 第13位 中央学院大学 11:26:41 16:28 第14位 上武大学 11:28:14 18:35。

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